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絶景めぐりのdaikiさん

風景/一眼レフ/気象学/健康/心理学/お金/19歳

チャイルドスポンサーシップ始めます

今日はタイトル通りの報告

 

僕は

チャイルドスポンサーシップという

要するに子供の支援、を始めることにしました

 

地方に言ってボランティアが出来なくても

 

クレジットカードから自動で支援金を払ってくれる仕組みです。

 

なので時間がなくても簡単に貢献することが出来ます。

 

 

 

 

 

ユダヤ人大富豪の教え

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最近読書量がかなり増えています

 

このユダヤ人の教えの三部作を読み終えました

 

すこし古い本にもかかわらず

革新的なことが書いてありました

 

僕も考え方を少し変えさせられました

 

1、2冊目で人に貢献したいという気持ちが強まり

 

3冊目では人間関係の力学に驚かされました。

 

この力学は科学的に正しいのかは分かりませんが、納得いくようなことが多かったです。

 

そして3冊共通で学べたことは

 

自分のやるべき事を見つけるのには

 

小さい頃の自分にヒントがあるということです。

 

自分の向いてるキャリアには才能や性格が関わります

 

でも自分の才能や本当の性格を見抜くには

小さい頃の自分を思い出すといいかもしれません

 

僕の場合、小さい頃の自分を想いだすと、

集団行動が怖くて、ひとりが好き

考え事が好き

絵が得意だった、幻想的な景色に憧れてた

 

など自分の性質がハッキリ見えてくるようになりました

 

また、何故この性格になってしまったかという悩みがある人も

 

小さい頃の環境を思い出すと

親の影響などが大きく関わっていることが多いと思います。

天才を殺す凡人 を読んで

 

人には3つの才能があります。

それは、

 

創造性、再現性、共感性です

 

これは人格の中で割合があります。

 

例えるなら

 

天才は  創造性6 再現性2 共感性2

サイコパス素質の人、論理思考のエリートは

創造性4 再現性5 共感性1

 

普通の人

創造性2 再現性3 共感性5

 

大雑把だとこのようなイメージです

 

 

ここで、

要領のいい人は

再現性と共感性が高い傾向があるそうです

 

何をやっても上手くいく人です

 

ここで気づいたのですが、

 

逆に何をやっても上手くいかない人

 

は再現性と共感性が低い

 

ことになります

 

つまり創造性の割合が高くなるのでしょうか?

 

勝手な見解です

 

ちなみに僕は何をやっても上手くいかない人間です。(人の下で働くことが苦手)

 

そんな僕は

この「凡人を殺す天才」では

「病める天才」

 

という分析結果になりました

 

創造性と共感性が高いのが特徴です

 

僕は絵と楽器で学生時代に良い評価を得ていたことが多かったのですが、

 

創造性が高い人は、アート、音楽、起業などを武器にすることで才能を活かせると書いてありました。

 

これらの特徴からして、

僕は創造性の割合が高い説は

有効?でなくもないです

 

よく考え事してますし😂

 

もしこの論が正しかったら、

 

要領の悪い人は創造性という才能に希望を持ってもいいかもしれません

 

僕はそうしないと生きてく自信が無いです笑

人生のヴィジョン

人生のヴィジョン

 

つまり、人生の目的、本当にやりたいことは

小さい頃の感情に隠れているそうです。

 

小さい頃の怒り、悲しみ、喜び、

 

そこにヒントがあるそうです。

 

僕は小さい頃ゲームをよくやっていましたが

 

ゲームの中の景色にすら感動し、

こういう所に行きたいとよく思ってました。

 

景色を巡る妄想すらしてました。

 

なので、絶景を人生の価値にしても間違いではないのかも知れません

 

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独り言 「ケアレスミス」

今日はネガティブな独り言

 

今日会社で、ささいなケアレスミスで問題が起こってしまいました

 

久しぶりに会社のミスでメンタルがやられました。

 

たまにはそんなこともある。と思うかもしれないですが

 

自分はたまにどころではなく、ケアレスミスがとても多い人間です。

 

小さい頃からそーでした。

 

人にできることが中々出来ない

 

しかも誰よりもトロくて

作業が遅くてみんなを困らせてます。

 

そんな自分が嫌いです。

 

小さい頃から

 

自分に向いてることをしたい!

とは思いますが

 

こんな自分はそれすら出来ないのではないでしょうか

 

ネガティブな投稿すみません

 

 

負の感情を抱いた時は、

書くなり言うなりするのが良いそうなので

おすすめ本 チーズはどこに消えた?

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今日はこの本を紹介します

 

かなり有名らしいので、読んでみました

 

1時間で読める短い内容の本なのですか

 

読み終わったあとには感銘を受けてた僕がいました!

 

とても大事なことが学べる本です

 

何が学べるかざっくり言うと

 

変化に対応することの大切さです。

 

この本に出てくる物語は古いらしいのですが

 

これは今の時代にピッタリの本だと思います

 

なぜなら今は変化の激しい時代だから

 

変化を受け入れることが出来ずにいると、

いろんな意味で絶望が待っています

 

仕事でも、家庭でもなんでもそうです。

 

この本はその

変化に対応する大切さを

 

物語形式で教えてくれる本です

 

直ぐに読み終わるのでとてもオススメです!